大好きな鰻

暑い夏のスタミナ源に鰻って昔から人気ですよね。私も夏だけに関わらず一年中鰻を食べたいと思う人間なのですがなかなかお値段がしますのでしょっちゅういただけるものではありません。実家にいた頃、特に世の中が景気が良かったころに幼少期を過ごした私はかなり外食が多かったのです。鰻も老舗の決まったお店でしか食べたことありませんでした。そうすると自然に舌が肥えます。大人になってそれに気付くのですがかなり厄介です。昔と違って今は自宅でご飯を食べるのが人気ですよね。なのでスーパーに行くとお総菜がかなり充実してます。各企業さんもかなりこだわって力を入れてるのをテレビなどでよく拝見します。私もおいしくいただいてるのですが、数年前に主人が買ってきてくれた鰻がどうしても生臭く無理をして食べました。それ以来スーパーで見かけるたびに食べたい気持ちはあるのですがいつも懸念してしまいます。牛丼チェーンで2〜3年前にいただいた時も骨が多く生臭く満足できなかったのでそれ以来食べてません。地元を離れてからも特においしい鰻屋さんを探したわけでもないですが…。そうすると地元に帰った時に1年に1度ぐらいしか食べない鰻が特別な食べ物になってしまいました。もちろん今年も地元に帰ってすでにいただきました。あの香ばしい香りだけでも幸せになれる私の大好きな食べ物です。永久脱毛を熊本でしたい人におすすめ情報です

大好きな鰻

自分の好みがよく分からない

人には好きな食べ物・嫌いな食べ物がある。全く食べられないものというのはそれほど無い私でも、変な好みというか拘りがある食べ物がある。それは「あずき」である。あんぱんなどでよくいわれる「つぶあん派」「こしあん派」というのとは少し違う。ちなみに私は、こしあん派である。何が違うのか、それは形状に拘りがある。いや食感というべきか。代表的なところでは、和菓子のつぶあん系は食べれない。完全な粒状のものばかりじゃなく皮が少しでも入っているとダメなのだ。反対にこしあんであれば、どんなものでも食べる。ねっちょりした感じが好きなのだ。そんな私が一時期つぶあんでもハマって食べいたものが「あずきアイス」だ。有名なアイスバーを想像して頂いていい。元々、齧る食べ物が好きな私は、アイスである硬めのあずきに皮の存在を無視しながら食べたことがあった。あの皮がいいんじゃない!なんて言うやつを白い目で見ていた。アイスという形状になったあずきは、そんな私の偏見を見事に消し去ったのである。今ではやはりアイスバーのあずきは食べなくなったが、自分でもよく分からない好みだったなぁと、夏が近づくと思うことがある。利尻カラートリートメントは髪に優しい白髪染め

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